経済産業省の「令和8年度地域におけるエネルギー教育実践事業」において、愛媛大学附属高校が予算を獲得しました。
SDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」を活用して、これまで2年間にわたって外部資金の獲得をしてきた愛媛大学附属高校ですが、今回は学びを記録するAIカレンダー「i-TanQ」も活用した授業実践を提言していただいています。プロジェクト実施中の学習者達の生の学習ログとそれをサポートするAIのコミュニケーションログ、さらに、教師などによる学習コーチングのログを蓄積、分析する事を可能とする、新しい学習環境の実践が事業化されました。
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