済美高校に対してオンライン説明会を行いました。
AI時代の学習プロセス管理に興味を持っていただきました。
またサポートログが学校の資産になることも理解していただきました。
現在、学校長を含め、どの様にこのシステムを試験運用していくかの議題に取り組んでいただいています。
前向きに使っていただけることを期待しています。
済美高校に対してオンライン説明会を行いました。
AI時代の学習プロセス管理に興味を持っていただきました。
またサポートログが学校の資産になることも理解していただきました。
現在、学校長を含め、どの様にこのシステムを試験運用していくかの議題に取り組んでいただいています。
前向きに使っていただけることを期待しています。
愛媛大学附属高校に対してオンラインでi-TanQの概略を説明しました。
教員の方に学校管理者、教師、コーチ、生徒の役割のidを配布。部活動などでの活用が期待されます。
慶應義塾普通部でAIカレンダーのワークショップを提供しました。
2026年4月25日(土)慶應義塾普通部の選択授業「複言語」の授業時間をお借りして、「AIと学習環境 成果物評価からプロセス評価へ」というタイトルでワークショップを開催しました。
事前の慶應義塾普通部の学校設定とユーザー登録を済ませた後に、AI時代における学習環境はこの方に変わるのでないかという提言を含め、i-TanQの機能を説明。実際に授業の感想などを入力してもらい、AIコーチの反応も確認してもらうワークショップを提供しました。
学習ログとコーチングを大切にする、オンラインバーチャルハイスクールの東京インターハイスクールでの試験運用が開始されました。
学習コーチが生徒の学習を個別対応しています。一人一人別々のカリキュラムをコントラクトとして作成して、学習達成度の確認をしている学校です。
i-TanQの開発のきっかけになった学校での運用がまず第一弾として開始されます。