経済産業省の「令和8年度地域におけるエネルギー教育実践事業」において、岐阜済美高校が予算を獲得しました。
すでにテストidを配布していた、岐阜済美高等学校で、「ゼロ・ウェイスト・スクールを目指すエネルギー探究~ゴミ箱から始まるエネルギー自給シミュレーション~」というタイトルでエネルギー教育の実践事業が始まります。このプロジェクトに参加する学習者の学習記録用として学びを記録するAIカレンダー「i-TanQ」が採用されました。プロジェクト期間中の学習者の学習の軌跡のデータを取得して、分析します。
経済産業省の「令和8年度地域におけるエネルギー教育実践事業」において、岐阜済美高校が予算を獲得しました。
すでにテストidを配布していた、岐阜済美高等学校で、「ゼロ・ウェイスト・スクールを目指すエネルギー探究~ゴミ箱から始まるエネルギー自給シミュレーション~」というタイトルでエネルギー教育の実践事業が始まります。このプロジェクトに参加する学習者の学習記録用として学びを記録するAIカレンダー「i-TanQ」が採用されました。プロジェクト期間中の学習者の学習の軌跡のデータを取得して、分析します。
経済産業省の「令和8年度地域におけるエネルギー教育実践事業」において、愛媛大学附属高校が予算を獲得しました。
SDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」を活用して、これまで2年間にわたって外部資金の獲得をしてきた愛媛大学附属高校ですが、今回は学びを記録するAIカレンダー「i-TanQ」も活用した授業実践を提言していただいています。プロジェクト実施中の学習者達の生の学習ログとそれをサポートするAIのコミュニケーションログ、さらに、教師などによる学習コーチングのログを蓄積、分析する事を可能とする、新しい学習環境の実践が事業化されました。
済美高校に対してオンライン説明会を行いました。
AI時代の学習プロセス管理に興味を持っていただきました。
またサポートログが学校の資産になることも理解していただきました。
現在、学校長を含め、どの様にこのシステムを試験運用していくかの議題に取り組んでいただいています。
前向きに使っていただけることを期待しています。
愛媛大学附属高校に対してオンラインでi-TanQの概略を説明しました。
教員の方に学校管理者、教師、コーチ、生徒の役割のidを配布。部活動などでの活用が期待されます。