学校で指定された科目も指定されていない自由研究も記録を残すことができます。
しかも学習者自らがその内容を申請登録できる仕組みになっています。
また、学習が進むにつれて、内容も濃くなっていきます。そんな時には、科目を修正することができます。修正バージョン記録は全てサーバーに残されています。

修正時に学習者が自ら自己評価をつける仕組みもついています。つまり、ルーブリックを設定できるようになっています。
ルーブリックについては時系列でその結果をグラフ表示させる機能もついています。学習が何時深化したのか、一目でわかる仕組みです。コーチや教師はその状態を見た後に、カレンダーの記録も確認してみると、その学習者に何が起きて、自己評価に変化が起きたのかという詳細を確認することができます。

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