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  • 慶應義塾大学での講演

    AI時代の人材育成について講義を提供

    文学部英文専攻の原田ゼミの最終講義の時間をお借りして、AI時代の文系出身者の活躍の可能性について、講義を提供した。

    5月に情報システム学会での招待公演を控えている、AIクリエーターとしての活動を木村が紹介。大学の評価体系が、成果物評価からプロセス評価に変わらざるを得ない現状を柳沢が提言した。

    その中でも学習記録を残すことが今後学習者の生命線になるだろうことを予測して、「i-TanQ」の機能と、効果について紹介してきた。

    テスト利用のid登録が始まった。