学びを記録するAIカレンダー「i-TanQ」はAI時代の学習環境整備として内閣府地方創生SDGs官民連携プラットフォームいされました。
カテゴリー: 教育委員会
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学習環境を本質的に変革するツール
1995年からICTと教育をテーマに活動して企業が提案するソリューションです。オンラインバーチャルハイスクール立ち上げや、構造改革特区を活用しての内閣府認定の高校の設立の経験を経て、AI時代の教育現場に大きな問いを発しています。
AIと子供達との共創による学習環境の整備はお済みですか?AIを単に仕事を省力化するツールとしてしかみていない方にはショッキングかもしれませんが、子供達の学習環境を本質的に変革するツールになると思います。成果物評価から、プロセス評価の変化に対応しています。 -

教育団体の方々へ
「i-TanQ」は児童生徒の主体的・自立的な学習と探究活動を支援する、カレンダー型の学習管理・AIコーチングプラットフォームです。
生徒が学習内容や振り返りを記録すると、専用AIコーチが24時間いつでも即時にフィードバックを返し、学びの習慣化と深い省察(リフレクション)を促します。蓄積された学習履歴は教科ごとに自動でグラフ化され、教員は児童生徒の学習傾向や進捗をリアルタイムに視覚的に把握できます。これにより、GIGA端末を活用したデータに基づく「個別最適な学び」と、教員による温かみのある伴走をハイブリッドに実現します。
さらに、対面・オンラインを問わない学級管理や進捗モニタリング機能により、教員の評価・指導にかかる業務負担を大幅に削減。「主体的な学び」の定着と学校全体の働き方改革を同時に推進する、未来の教育を支える皆様に最適な次世代のソリューションです。
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プレリリース期間の教育機関ライセンステスターを募集します。
2026年9月30日まで、「i-TanQ version2」の試験期間中としての教育機関ライセンステスターを募集します。
ぜひ使い勝手が良いかお試しください。
教育機関ライセンステスター方々には、学校登録機能、ユーザー登録機能等フルスペックでお使いいただけます。
カレンダーで学習記録を入力すると、AIがコメントを返してくれます。
学習コーチを配置すると学習者とのコミュニケーションログが蓄積されて、学校独自のRAG(検索拡張生成)を収集することができます。
生成AIを学校独自色に染める事が可能になります。学習記録はいつでも取り出せます。
こちらからお申し込みください。
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プレリリース期間の一般ユーザーテスターを募集します。
2026年3月31日まで、「i-TanQ version2」の試験期間中としての一般ユーザーテスターを募集します。
ぜひ使い勝手が良いかお試しください。
プレリリース後も一般ユーザーについては無料でお使いいただけます。
一般ユーザーの方々は全て01 VS(01 Virtual School)という学校に所属する事になります。
カレンダーで学習記録を入力すると、AIがコメントを返してくれます。
学習記録はいつでも取り出せます。
学習ログはサービス向上の為にAIのRAG(検索拡張生成)として活用することもある事をご了承ください。
こちらからregisterを選択して登録してください。
